認定マークは協会が運営する「冷凍食品認定制度」に適合した工場で製造され、
認定基準に適合した冷凍食品に付けることができるマークです。

認定マークについて

冷凍食品認定制度は、高度な品質・衛生管理体制で商品づくりを行っていることを証明する制度で、この認定マークは、信頼の証です。

協会では、昭和45年に「冷凍食品検査要綱」、「冷凍食品製造工場認定要領」等を制定し、わが国において初めて民間機関による“冷凍食品自主検査制度”を開始しました。

また、同制度に基づき、冷凍食品製造工場の認定を行い、認定工場で製造した製品を検査しています。認定工場の製品には認定マークを貼付することができます。

認定マークの包材への貼付方法には決まりがありますので、認定要領の別記1を参照し、これに基づいて貼付して下さい。

認定マークは協会が商標登録しています。

1分でわかる!冷凍食品の「認定マーク」とは?

 

アニメで解説!冷凍食品の「認定マーク」とは?

 

冷凍食品の安全を支えるHACCPとは!?

 

認定マーク・認定制度について

 

認定制度についてさらに詳しく知りたい方はこちらから

認定制度についてもっと知りたい方も、入会を検討している企業様も、まずは下記を参照ください。

冷食オンライン

「冷食オンライン」では、冷凍食品のQ&Aや歴史、アレンジレシピなど、冷凍食品の魅力を伝えるコンテンツを紹介しています。

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認定制度・認定マークについて

冷凍食品認定制度は、高度な品質・衛生管理体制で商品づくりを行っていることを証明する制度で、この認定マークは、信頼の証です。

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統計・資料他

冷凍食品に関する統計データ(冷凍食品の生産量や利用状況実態調査など)を過去のデータも含め掲載しています。

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